2015年 04月 22日 ( 3 )

チェ・ジウが今あるのは「イザベル・アジャーニのそっくりさん大会」で優勝したおかげ!?

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チェ・ジウのデビュー時代公開、
タレント試験もスピード合格した美貌。

4月21日放送されたケーブルチャンネル・TV朝鮮の「大賛成人生」でチェ・ジウのデビュー時代が公開され、その美貌が視線を引き付けた。MBC 23期公開採用タレント試験に一発で合格したチェ・ジウはアン・ジェウクなど他の同期たちが勢いに乗って突っ走っていたとき大変な無名時代を送っていた、無名のチョイ役で2年の時を過ごしていたのだ。その後チェ・ジウは「イザベル・アジャーニ(上写真右)のそっくりさん大会」で1位になったのをきっかけに少しずつ自分の名前が知られ始めた。

この日公開されたチ・ジウの過去の写真は今と大きく変わらない美貌で目を引いた。一方この日の「大賛成人生」にはイ・ウィジョン、キム・エンジェラ、オ・ヨンシルなどが出演してチェ・ジウ、シン・ウンギョン、イ・フィヒャンの大称賛に値する人生ストーリーに対してトークを交わした。

記事元:뉴스엔(←韓国語原文はこちらクリック)。

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by madray1 | 2015-04-22 16:23

「無頼漢」始めは嘘だったという男・ナムギル、嘘でも信じたいという女・ドヨン。

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「無頼漢」嘘で固まったチョン・ドヨンとキム・ナムギルのロマンス・・・ポスターも強烈。

「無頼漢(무뢰한)」キャラクターポスターと予告篇が公開された。本心を隠した刑事と嘘でも信じたい殺人者の女、二人の男女の避けられない感情をチョン・ドヨンとキム・ナムギルの出会いで描き出したハードボイルド・メロー映画「無頼漢」のサイトは4月21日キャラクターポスターと予告篇を公開した。殺人者を追いながら殺人者の女に揺れる刑事チョン・ジェゴンに変身したキム・ナムギルのキャラクターポスターは非情な刑事の姿そのものを見せてくれる。ここに深刻な表情で誰かの前にひざまずいている姿と「始めは嘘だった」というコピーを通じて最初は偽りで接近したが時間が経つほどヘギョンに心が揺れるジェゴンの心境を伝える。

殺人者の女になったキム・ヘギョン役チョン・ドヨンのキャラクターポスターは視線を圧倒する強烈なビジュアルと表情だけで高級商売女から場末の酒場のマダムに転落した彼女の全てを物語る。また膨大な借金と殺人者になった恋人だけが残った絶望的な状況で「嘘でも信じたい」というコピーを通じて偽りなのか本心なのかわからないジェゴンの言動を信じたいヘギョンの心細い気持ちを余すところなく表わした。

キャラクターポスターと共に公開されたキャラクター予告篇ではチョン・ジェゴンとキム・ヘギョンのキャラクターがより一層鮮明にあらわれて映画に対する好奇心を刺激する。キム・ナムギルのカリスマの目つきが引き立って見える「刑事」編は非情な刑事チョン・ジェゴンが殺人者を捉えるために彼の恋人である酒場のマダム、キム・ヘギョンに接近しイ・ヨンジュンという名前の営業部長に偽装して彼女のそばにいるようになる状況を見せてくれる。始まりは偽りだったが徐々に彼女に心が揺れるジェゴンの姿と共に「一緒に住んでは駄目だろうか?」と尋ねるセリフは見る人さえ偽りなのか本心なのかわからない感情に包まれるようにさせる。

続く「殺人者の女」編はこれ以上落ちて行く所がないどん底にまで追い込まれた酒場の女だがその裏で限りなく弱くて心細さが感じられるキム・ヘギョンがある日自分の前に現れた男チョン・ジェゴンに心が傾き始める姿を見せてくれる。チョン・ドヨンはどん底を味わった生命力と純粋さが共存するキム・ヘギョンの複合的な姿を繊細な表情と表現力でまとめる。特に最後の場面で「本気なの?」というセリフと共に見えるヘギョンの表情はジェゴンの言動が偽りでなかったならという切実さが感じられる。両極端に立った二人の男女が感じる避けられない揺れは彼らの状況により一層没頭させながらチョン・ドヨンとキム・ナムギルの変わり身に期待を高める。

第68回カンヌ映画祭の非コンペティション部門「注目するほどの視線(※日本では『ある視点』と訳されています)」セクションに公式招請された「無頼漢」はカンヌ映画祭でデビューしたあと韓国では5月封切りの予定だ。

記事元:뉴스엔(←韓国語原文はこちらクリック)。

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by madray1 | 2015-04-22 07:16

マドンナ、救いがたいマナー違反!! いったい何様のつもり?

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「ノーマナー」マドンナ、
公演観覧中に休みないメール「慢性病」

マドンナが劇場のマナーを守らず俎上に載った。米国現地の外信は4月20日(以下現地時間)ポップの女王マドンナが去る4月18日ニューヨーク国立劇場で公演の「ハミルトン」を見るあいだメールのメッセージをずっとやり取りして非難を受けていると伝えた。この論議は公演の主人公であり演出者であるリン・マヌエル・ミランダが自身のツイッターにコメントを載せて始まった。リン・マヌエル・ミランダは「今夜、私は初めて(公演中ずっとメールをしていた)有名人と舞台の後で写真を撮ることを拒否した」と救いがたいマナーを見せた有名人に対して指摘するコメントをSNSに上げた。これに対してこの日の公演を一緒に観覧した観客たちが「マドンナがその日の公演に参席していたし、ずっとメールのメッセージをやり取りしていた」「明らかにマドンナの話だ」「マドンナはさらに公演に20分も遅れて来て人々を不快な気分にさせた」「マドンナの行動はかなり妨げになった」などの証言をぶちまけて論議は更に大きくなった。外信はある関係者の発言を引用「この日の公演のフィナーレでとうとうある観客が『ほどほどにしなさい』と指摘したし、幸いなことにマドンナはその時になってやっとメールを中断した」と伝えた。

マドンナのメールのマナーが今回初めて俎上に載ったのではない。去る2013年10月マドンナはニューヨークでスティーブ・マックイーン監督の映画「奴隷12年(邦題:それでも夜は明ける)」の試写会に参席して映画の上映中ずっとメールをやり取りした。その上マドンナはある女性からこのような非マナーの行動を指摘されると「これはビジネスのためなのよ、このバケモノめ!(enslaver)」という過激な表現を使って劇場側から出入り禁止の措置にあった。現在リン・マヌエル・ミランダのコメントは削除されたし、マドンナは特別な反応を見せないでいる。

記事元:뉴스엔(←韓国語原文はこちらクリック)。

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by madray1 | 2015-04-22 01:18