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2015国税庁の広報大使に委嘱された少女時代ユナのあの時のベッドシーン。

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ユナ、まったく下品じゃない記録に残るベッドシーンだと思ったのですが・・・。

少女時代のユナが2015国税庁の広報大使に委嘱された中、彼女の過去の放送が目を引く。2012年4月30日放送されたKBS2「ラブレイン(사랑비)」11話ではソ・ジュン(チャン・グンソク)がチョン・ハナ(ユナ)の正体を知り茫然自失した姿が電波に乗った。当時の放送でソ・ジュンは父親ソ・イナ(チョン・ジニョン)が入院した病院の前でキム・ユ二(イ・ミスク)とチョン・ハナを目撃して二人が母と娘の間柄であることを知ったし、自分が愛するチョン・ハナが父親の初恋相手の娘という事実にソ・ジュンは大きいショックを受けた。

チョン・ハナより遅れて帰宅したソ・ジュンはチョン・ハナが食べ物を準備しておいて寝ついた姿に胸が痛くなったし、寝ついたチョン・ハナを切ない表情で眺めていたが間もなく彼女の隣に体を横たえた。チョン・ハナに向けたソ・ジュンの切ない感情が美しいベッドシーンで表現されたのだ。

ユナの便りに接したネチズンは「ユナ、すごい」「ユナ、ベッドシーンなのにまったく下品じゃない」「ユナ、綺麗」「ユナ、愛してる」「ユナ、幸せにね」「ユナ、ファイティング」「ユナ、イ・スンギによろしく伝えてください」など多様な反応を見せた。

記事元:스포츠서울(←韓国語原文はこちらクリック)。

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by madray1 | 2015-04-24 18:41
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