<< 「無頼漢」始めは嘘だったという... ソン・ユリ、チョン・リョウォン... >>

マドンナ、救いがたいマナー違反!! いったい何様のつもり?

b0049893_1172574.jpg

「ノーマナー」マドンナ、
公演観覧中に休みないメール「慢性病」

マドンナが劇場のマナーを守らず俎上に載った。米国現地の外信は4月20日(以下現地時間)ポップの女王マドンナが去る4月18日ニューヨーク国立劇場で公演の「ハミルトン」を見るあいだメールのメッセージをずっとやり取りして非難を受けていると伝えた。この論議は公演の主人公であり演出者であるリン・マヌエル・ミランダが自身のツイッターにコメントを載せて始まった。リン・マヌエル・ミランダは「今夜、私は初めて(公演中ずっとメールをしていた)有名人と舞台の後で写真を撮ることを拒否した」と救いがたいマナーを見せた有名人に対して指摘するコメントをSNSに上げた。これに対してこの日の公演を一緒に観覧した観客たちが「マドンナがその日の公演に参席していたし、ずっとメールのメッセージをやり取りしていた」「明らかにマドンナの話だ」「マドンナはさらに公演に20分も遅れて来て人々を不快な気分にさせた」「マドンナの行動はかなり妨げになった」などの証言をぶちまけて論議は更に大きくなった。外信はある関係者の発言を引用「この日の公演のフィナーレでとうとうある観客が『ほどほどにしなさい』と指摘したし、幸いなことにマドンナはその時になってやっとメールを中断した」と伝えた。

マドンナのメールのマナーが今回初めて俎上に載ったのではない。去る2013年10月マドンナはニューヨークでスティーブ・マックイーン監督の映画「奴隷12年(邦題:それでも夜は明ける)」の試写会に参席して映画の上映中ずっとメールをやり取りした。その上マドンナはある女性からこのような非マナーの行動を指摘されると「これはビジネスのためなのよ、このバケモノめ!(enslaver)」という過激な表現を使って劇場側から出入り禁止の措置にあった。現在リン・マヌエル・ミランダのコメントは削除されたし、マドンナは特別な反応を見せないでいる。

記事元:뉴스엔(←韓国語原文はこちらクリック)。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

にほんブログ村 テレビブログ 韓国ドラマへ クリックで韓国ドラマ情報
[PR]
by madray1 | 2015-04-22 01:18
<< 「無頼漢」始めは嘘だったという... ソン・ユリ、チョン・リョウォン... >>